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ばや

ばや-自己の願望の終助詞。未然形接続。いろいろと「ばや」ですがあきらめた喪女の日常のきろく。あとフラカンの話。

アンバサもう一杯

また新たに蘇ってしまった、●野くん関連の気持ち悪すぎる記憶に乾杯。

同じクラスだった1年の時、月1席替えという教科担任泣かせの制度が行われし我が3組。
それで何度か●野くんの隣の席になったことがあったですよ。

あるとき授業中にシャー芯が尽きてしまい、●野くんに1本めぐんでいただいた。
帰宅した喪子(仮名・12歳)、その芯をお気に入りだった金魚模様のシャーペンに入れて、使わずにしまっておいたんだぜ!!
すこぶる気持ち悪いですね。

シャーペンだけはなぜか小6〜中2ごろに使ってたものまで取ってあるんだが、この金魚シャーペンはどっかに行ってしまった。
厄払い的な何かが働いたんだと思います。●野くん的な意味で。



80年代のファンシィなシャーペンは短めのものが多いです。
注射器型はヤンキーが使っていたため喪には手が出せなかった苦い一品。
大学に入ってから買いました。
書きにくすぎて捨てた。



アンバサはカルピスソーダより何かがおいしくてよく飲んだ。
あと「カボス」はうまくなかったなーw その割には頻繁に飲んでいた記憶があるのだった。

あと全然関係ないが高校の修学旅行の時、奈良の旅館で夜中に自販機のヨーグリーナ買って飲んだ記憶。
学校の自販機のウーロン茶が異常に水だった記憶。