ばや

ばや-自己の願望の終助詞。未然形接続。いろいろと「ばや」ですがあきらめた喪女の日常のきろく。あとフラカンの話。

2件かたづいた

午前10時前にして2件の用事が片付いてしまった。
帰りにドラッグストアに寄るつもりが開いてなかったっていうね。



用事の1つめが歯医者。
20分でおわたw おじいさん先生まさに神。「そりゃさっき言ったべ」的なやりとりが3回くらいあったけれども!!

今回の火元はやはりそうとう見つけにくい部分だったらしく、ほとんどの人は痛みが出るまで気づかないんだそうな。

ほめられたぜ。

以前、極限状態まで放置して行ったときも「かなり痛かったでしょう、よく今まで我慢できたね」とほめられたんだぜ。

そりゃほめられてねーよ。

虫歯を極限まで放置すると、北風でしみるようになるので気をつけてください。

おじいさん先生長生きしろよしてくださいお願いします。



で、2件めは市役所。
国民健康保険の限度額適用認定証をもらってきた。



あとは喘息の薬と県民共済の請求書をもらえば完了なんだぜ。
ここ↑まで書いて県民共済に電話した。
あとは喘息の薬だけでいいんだぜ!!

あ、入院の同意書だかなんだかをまだ書いてない。めんどくさい。



帰り、ラジオで「ヒップホップに興味があるのでラップ教室があったら通ってみたい」という旨の「20代男性」の投稿が紹介されていて、その感性にたまげた。

習おうという発想をするなラップを!! 20代男性が。

その昔、おしゃれ人間の間でDJが人気職業ランキング1位だったときがあってだな、おされ専門学校にDJ科なるものが新設されてだな、当時カリスマ()ともてはやされたDJが講師に就任してな、「入学後のガイダンスで最初に『こんな学校に来てる時点で君たちはDJになんかなれません』と言ってやった」と雑誌のインタビューで語っていたもんだ。

言わんとしていることはうっすらわかるが、給料をくれるお客様に向かってそれもどうかと思ったものだ。

もうないんだろうなあ、DJ科。
何期まであったんだろう。卒業生はどれくらいいるのか。卒業後の進路は?