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ばや

ばや-自己の願望の終助詞。未然形接続。いろいろと「ばや」ですがあきらめた喪女の日常のきろく。あとフラカンの話。

フラカン出演 interFM 『Happy Hour!』

昼は暇なナイトピープル参上。
先程までフラカンさんが出演していたラジオの話をつるっと。
聴きながら書いたメモが元なので、話した事をすべて完全には書けてません。
印象に残った部分だけ書いたもの、という感じでご覧になってください。急いで書いてるからごちゃごちゃで見づらいです。ゴメリ。



※以下、23:46加筆修正済



《アルバムから》 short hopes


DJ井手大介さんがニューアコでの圭介のMCに大ウケした、という話。
会場にはキャンプしてる人もたくさんいるのに、「僕インドアなんで、ベッドがないと寝られない。どこでシャンプーするんだ?」と言ってたという話に、
圭 「あと日焼け止め、白くなるやつで伸ばしきれなくて……」
G 「塗り加減がわからないw」


東京タワーに登ったのは2003年夏、アルバム『東京タワー』のジャケット撮影以来、12年ぶり2回目。
竹 「あのときノッポンにハマったよね♪ みんなでいろいろ買って」
G 「今日も買っていくか」

圭 「俺はそれよりも前、東京タワーの近くの東京共済病院に扁桃腺炎で入院したときに、外出許可をもらって行った」
井手 「扁桃腺炎にならなかったら、『東京タワー』はなかったかも知れないんですね!?」
圭 「この話、『東京タワー』について聞かれたときに話せば良かったw」

「東京タワーからの眺めは?」という質問に
G 「空しか見えないんだけどw (お客さんの)人垣が嬉しい」


《ライブ》 人として(海援隊カバー)
前奏などは「パーパラパーラパラパー♪」とマエさんが歌っていたww

演奏後
竹 「変な合いの手が入ったねw」
G 「お前なんで『パラパー♪』でハモってくるんだよww 結果としてよかったけど」
コニ 「我慢できなかった☆」
竹 「手元が狂ったよねw」
コニ 「(ハモったから)もう仕事終わったなーと思った」
G 「お前w 次が本番だぞ!!」


《ライブ》 東京タワー

演奏後
圭 「(東京タワーで歌えて)非常にご機嫌」
G 「アコギ一本でやったのは初めて。リハもやってないし。横で聴いてて震えた。アコギだけでいけるね」
竹 「いけたでしょうか (カタコト風味)」
G 「なんでたどたどしいんだよw 1番で小西が(ヘイヘイホーを)裏声でハモってきてドキドキしたw パワーが欲しい部分なんだから考えろw」
コニ 「でもソフトな部分も必要だと思って」
G 「小西のソフトロックなw」

圭 「スカイツリー登った事ある?」
G 「俺は開業する1年前に登った」
竹 「働きに行ったのかと思ったw」
G 「ツルハシ持ってか?」
圭 「開業してからは誰も登ってないの?」
G 「行きたいけど待ち時間がね」
圭 「その点東京タワーはいいよ、すぐ登れるw」


『Stayi'n Alive』について。井手さんの「東京の歌が多い、上京した時の事を忘れない感じ」という趣旨の指摘を受け、
G 「やっぱり名古屋人だから」
圭 「俺は本籍がまだ名古屋だし、賃貸で土地を持ってる訳じゃないから、借りている感はある。たまに仕事で六本木で降りる自分に『おい!』って思う俺がいる。名古屋人であることを忘れるな、って」
G 「別に誰が利用してもいいんだからw」

井手 「曲作りはどんな感じでやっているんですか?」
圭 「俺が曲と詞を作ってきて、最初は小声で披露する。メンバーの反応でわかるから。食いついてきたら大きい声でやる」

斉藤和義さん、スキマスイッチの常田さんと曲を作った事に関して、
圭 「斉藤さんとはもう長い付き合いで。事務所の最初の先輩」
井手 「長い付き合いの中で、『一緒にやろう』って話にならなかったんですか?」
G 「おこがましくて。我々はこう見えてもぐいぐい行けないから言い出せなかったけど、25周年だから思い切った。こういう特別な理由があればいけるw」
圭 「斉藤君が色んな人とやってるのもリサーチ済みでw」
井手 「みんなフラカンからぐいぐいこられたら嬉しいんじゃないですか?」
圭 「これからは他の人とぐいぐいやってくのもアリだね」


井手 「25年やってきて、役割分担とか、昔と変わった事はありますか?」
G 「前はパートの事だけだったけど……この前昔のチラシを見たら、お問い合わせ先が小西の実家だったw」
圭 「あのカーチャンが電話に出たらビックリするぞ」
G 「康文ー!! ってw」
コニ 「結局一件も問い合わせなかったんだけど……個人情報流出しまくりだよね」
竹 「おおらかな時代だったよね」
G 「お前、喋るときはちゃんとマイクに乗せろ!!」
コニ 「『おおらかな時代だった』って、横の俺が面白いだけw」


今後の目標を聞かれ、
圭 「目先の事にベストを尽くしてきた。これからも、誰も怪我や病気をせずに、30周年もこうして4人並べたらいい」


最後、ファンへのメッセージ「ライブに来てください」を噛んだ圭介w
圭 「大きい声で言ったら言えてなかったw」
マエさんに「可愛い感じ」と突っ込まれてました。


《アルバムから》 東京の朝



昨日わりと仕事で限界迎えてギィィーってなってたので、今日聴けてよかったー
フラカンがいるんだから、つまらん感情に振り回されないでやる事だけやる。

『人として』のカバーすごく良かった!! んだが、大晦日にやってたガキ使の「振分先生」を思い出して不覚にも笑い。思い出さないようにすると余計に気になるあの感じ。