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ばや

ばや-自己の願望の終助詞。未然形接続。いろいろと「ばや」ですがあきらめた喪女の日常のきろく。あとフラカンの話。

中年に何が起こったか

フラカンの話

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれは4階フロアの隅で入場を待っていると思ったらいつのまにか目の前に竹安がいた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
 
催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

元ネタぜんぜん知らんのでアレだが、ほんとに頭の中にこれ↑が浮かんだお話。



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どうやら開場前にどこかへ買い物へ行き、エレベーターで4階フロアに戻ってきたものの既に開場となっていて楽屋へ帰れず、彷徨っていたところをスタッフさんに捕獲されたようです。
ほんとに我々のすぐ目の前を通っていったが、「え? え???」しか声でなかったよ。
なにしろ面識のない男性が話しかけてくる程度にフロアは混乱してましたよ。

いまだにアレは本当にあった事だったのかよくわからない。
竹安愛がこじれすぎて幻覚を見たのか、あるいは竹安に化けた妖怪の仕業か。
とりあえず言える事は、竹安大好き。あたしのキモチは、それ以上でも、それ以下でもないんだ。